オンライン基礎スキー学校へようこそ!

これまで上達しなかったのは、あなたのせいではありません

多くの人が『順番』を知らないままスキーを続けています

オンライン基礎スキー学校では、自己流で迷わないための「正しい基礎の学び方」をお伝えします。

感覚に頼らない、理解からの上達
初級〜中級で伸び悩む人向け
 自宅でくり返し学べるオンライン講座

無理な勧誘はありません/自分のタイミングでOK

なぜ、真面目に滑ってきたのに上達しなかったのか?

レッスンで説明を受けても変わらなかった
動画を見ても何を直せばいいか分からない


これまでたくさん滑ってきたのに、「思ったように曲がれない」「安定しない」そんな違和感を感じていませんか?それは、努力やセンスの問題ではありません。多くの人が基礎を学ぶ順番」を知らないまま滑っているだけなのです。

上達を止めてしまう、よくある3つの原因

① 感覚だけで滑っている
「こういう感じ」という曖昧な理解では再現できません。

② 直す順番が逆になっている
本来は基礎→応用なのに、先に形だけ真似してしまう。

③ 間違った癖に気づけない
自分では正しいと思っている動きが、実はブレーキになっていることも。

達しない原因は、「才能」ではなく、情報の整理不足です

だから、このオンライン基礎スキー学校では「順番」から教えます

この講座では、
何から理解すべきか
どこを直すと滑りが変わるのか
を、基礎に絞って整理しています。

✅ 自宅で、落ち着いて理解できる
✅ くり返し見返せる動画形式
✅ 自己流で迷わなくなる

難しい専門用語や派手なテクニックは扱いません。「なるほど、そういうことか」と腑に落ちることを大切にしています。

今すぐ申し込む必要はありません

よくある不安・疑問にお答えします

Q1.初心者に近いレベルでも大丈夫ですか?

A.はい、大丈夫です。
この講座は「うまく滑れる人」ではなく、基礎があいまいなまま滑ってきた人のために作られています専門用語はできるだけ使わず、「なぜそうなるのか」を順を追って説明しています

Q2.オンラインで本当に上達できるのでしょうか?

A.上達の”土台作り”として、とても相性の良い方法です。
多くの人がつまづくのは、「何を意識して滑ればいいのか分からない」状態ですこの講座では”正しい考え方”、”動きの意味”を理解することで、ゲレンデでの練習が迷わなくなります

Q3.レッスンや動画で失敗した経験があります・・・

A.それは珍しいことではありません
情報が多すぎて、「結局どこを直せばいいのか」わからなくなっている方がほとんどですこの講座では、基礎だけに絞り、順番を明確に説明しています

Q4.年齢が高くてもついて行けますか?

A. 問題ありません。
体力や柔軟性に頼らない、無理のない基礎動作を中心に解説しています。若いころの滑りを取り戻す」より、今の身体に合った滑りを目指します

Q5.いきなり申し込むのは不安です

A.まずは内容を確認するだけで大丈夫です。
このページでは、”どんな考え方で教えているのか”、”自分に合いそうか”を判断してもらうことを大切にしています。無理に決める必要はありません

上達の第一歩は、「正しく知ること」です

この講座で学べること

難しく考えていたスキー理論を正しく理解
スキー学校のレッスンでは時間に限りがあり、本当は時間をたっぷり掛けて説明したかったことが十分に伝わらない場合があります。講師が指導現場で時間を掛けて説明したかったスキーの理論を分かり易く分解しセミナー形式の動画に整理しました。

スキーに必要な運動要素や動作要領を身体で覚える
スキーは日常生活にない身体の動きが含まれ、なかなかイメージどおりに身体を動かすことができない場合があります。運動要素をイメージどおり動かせるように繰り返し身体で覚え、実際のスキーの動作要領を正しく表現することが可能となります。

頭の中のスキー理論と身体で覚えた運動要素を結びつける
正しいスキー理論を理解して身体で覚え、正しい動きを繰り返し練習を続けます。頭の中の理論と身体の動きがリンクするようになり、イメージどおりに身体を動かすことが可能となります。

このオンラインスキー学校が向いている人・向いていない人

✔︎ この講座が【向いている人】
ひとつでも当てはまれば、役に立つ可能性があります
基礎が大切だと思うが、何から直せばいいか分からない
何年も滑っているのに、安定感が増えない
レッスンや動画を見ても、理解しきれない
感覚ではなく、理由を知って納得したい
若い頃のような滑りができなくなり、今の身体に合う方法を探している
ゲレンデで「これ合ってるのかな?」と不安になりながら滑っている
落ち着いて納得が行くように学びたい

✔︎ この講座が【向いていない人
正直にお伝えします
すぐに派手な技術や検定対策を知りたい
理由よりも「形だけ真似したい」
スピード・見た目を優先したい
自分の滑りを振り返ることに興味がない
楽して一瞬で上達したい

この講座では、近道や魔法のような方法は扱ってません。

もし「向いている人」の項目にうなずけたなら、この講座はあなたのためのものかもしれません

受講後、多くの方が感じている変化

  • 「何を意識すればいいか」が明確になります
    これまでは「とりあえず滑る」「上手い人の真似をする」そんな練習になっていなかったでしょうか?受講後は、今はここを意識すればいいと、考えながら滑れるようになります。
  • 滑りながら、不安が減ってきます
    正解か分からないまま滑ると、どうしても怖さや迷いが出てきます。理解があると、「これで合っている」という感覚が生まれ、気持ちに余裕が出てきます。
  • 上達が「運」ではなくなります
    たまたま調子が良い日と、上手くいかない日の差が大きかった方ほど、変化を感じやすいポイントです。理由が分かることで、上手くいかない時も修正の方向性が見えるようになります
  • ゲレンデでの時間が、濃くなります
    やみくもに滑るのではなく、確認しながらすべれるようになるため、同じ1日でも「学びの量」が変わります。少ない本数でも、手応えを感じやすくなります

上達とは、新しい技を増やすことではなく、理解が積み重なっていくことです

このオンラインスキー学校で学ぶこと

この講座では、「どうすれば上手く見えるか」ではなく、「なぜそう動くと安定するのか」を大切にしています。基礎を順番に整理することで、自分の滑りを自分で修正できる力を身につけて行きます

  • STEP1|スキーの基礎を、言葉で理解する
    内容:
    ・スキーが安定するための基本原則
    ・多くの人が勘違いしているポイント
    ・なぜその動きが必要なのか?
    狙い:
    感覚だけに頼らず、「理解してから滑る」状態を作る
  • STEP2|基本動作をつながりで理解する
    内容:
    ・ターンの中で起きていること
    ・身体の使い方とスキーの関係
    ・よくある間違いとその原因
    狙い:
    ひとつひとつの動きをバラバラでなく、流れとして理解する
  • STEP3|実際の滑りに落とし込む
    内容:

    ・意識するポイントの優先順位
    ・練習するときの考え方
    ・上手くいかない時のチェック方法
    狙い:
    「今日は何を練習しよう?」と迷わなくなる状態を目指す

この講座の特徴

✔︎ 基礎に絞った内容
✔︎ 応用・派手な技は使いません
✔︎ 何度でも見返せる動画形式
✔︎ オフシーズンでも学習可能

上達を急がせることより、長く楽しくすべり続けられる土台づくりを重視しています。

まずは内容を知るだけで大丈夫です

受講の流れは、とてもシンプルです

  • STEP1|まずは、講座の内容をご確認下さい
    このページでは、「どんな考え方で教えているのか」「自分に合いそうか」を判断していただくことを大切にしています。この時点で申し込む必要はありません。
  • STEP2|納得できたら申し込み
    内容に納得できたタイミングで、画面の案内に沿ってお申し込み下さい。特別な操作や設定は不要です。
  • STEP3|すぐに視聴できる
    お申し込み完了後、講座の視聴ページをご案内します。スマホ・タブレット・PC、どの端末からも視聴可能です。
  • STEP4|自分のペースで、何度でも
    決まった時間や回数はありません。理解ができるまで、何度でも見返して下さい。オフシーズンでも、次のシーズンに向けての準備ができます。

✔︎通学・通話・リアルタイム参加なし
✔︎人目を気にせず学習できる
✔︎わからないところは繰り返し確認できる

学ぶタイミングは人それぞれです。今がタイミングだと感じたら、始めてみてください。

今すぐ決めなくて大丈夫です

スキーを、もう一度ちゃんと理解してみませんか?

これまで、たくさん滑ってきたのにどこか自信を持てなかったとしたら。それは、あなたの努力が足りなかったからではありません。基礎を整理して学ぶ機会が無かっただけかも知れません。この講座は、「もっと上手く見せる」ためのものではなく、安心して、納得しながら滑るための土台を作る講座です。

今すぐ始めなくても構いません。ただ、もし「一度きちんと基礎を整理したい」そう感じているなら、この講座はそのためにあります。

無理な勧誘や自動継続はありません
自分のタイミングで始められます

上達は急ぐものではありません。でも、正しい方向を知ることはいつからでもできます。

Copyright© レルヒケン基礎スキー研究所 , 2026 All Rights Reserved.